2008年7月24日 (木)

ベルニー公園

Photo 先日鎌倉に行くときに京急汐入駅からJR横須賀駅まで歩きました.
途中ベルニー公園で原子力空母母港化反対のデモに遭遇しました.
かつて米軍基地を望むこの公園は臨海公園といわれ,安保反対のデモが吹き荒れていたところです.
高校が大船にあったので毎日臨海公園の前の道を歩いて通学していました.
数年後学生運動がほぼ壊滅しましたので40年ぶりにこんな大きな集会を見ることになりました.

当時はデモのこんなに近くに寄り撮影するだけで大変危険でした.いつ機動隊と衝突するか分かりませんでしたので.それこそ従軍カメラマンみたいになってしまうのです.
反対の集会といっても特設ステージのライブの内容は平和を願う歌ばかりで闘争的なものではありません.
参加している人もイベントに狩り出されたという感じの人が大半でした.

米国からの輸入牛の問題で吹き荒れている韓国のデモを見ると若い人はびっくりするでしょうが,我々の学生時代はあれ以上の激しさでした.
良いか悪いか分かりませんが,日本人はおとなしくなりましたね.
狡猾な外国との交渉の場では闘争心の失った日本人はとても対等に議論できす,100%割を食うことになります.

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2008年7月20日 (日)

ハイビスカス

毎日蒸し暑い日が続きますが,熱帯性の植物にとっては最高の日々なのでしょうね.
Photo_11 Photo_12              小さな鉢植えのハイビスカスもこんな大きな花を咲かせています.
またどうにか越冬したルビースターも真っ赤な花を咲かせています.こんなに派手な赤い花は見たことはないほどです.

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幻薫庵

昨日ハワイで一緒だった夫妻に幻薫庵に招待され,懐石料理を堪能しました.
素晴らしい環境にある昭和初期の民家(旧田中絹代邸)を改造したお店でなのですが,それだけに初めてだと結構迷いそうなところにあります.

Photo 北鎌倉駅前の道を大船方向に5分ほど歩くと右側にこんな建物に出会います.
何と郵便局なのです.
地元の名士が局長をやられているのでしょう.さすが鎌倉です.
ここではがき10枚なんて買いに行くのはなんとなく気が引けますね.
これが見えたら次の交差点を左に入ります.

Photo_3  左折してちょっと歩くとここに至ります.駅から数分程度のところにこんな懐かしい風景が広がっているのは不思議な気もします.
この電柱のあるところを右に入り,さらに数十メートル進むと幻薫庵に着きます.
このあたりは風致地区なので看板とかがかなり厳格に規制されているのでしょう.
お店の看板がありませんので,自分だけで来たときはよほど注意しないと通り過ぎてしまいそうです.

Photo_4 ここがお店の入り口です.なんか山門という雰囲気です.
これからの懐石料理に期待が高まります.
この写真の時刻は18:00でまだ明るいのですが,食べている間には暗くなりました.
庭には低い位置,高い位置にスポット的な照明が配置され,ライトアップされた木々や建物も良い雰囲気をかもし出していました.梅雨時のおぼろ月夜がさらに盛り上げてくれました.

さていよいよ懐石料理です.
Photo_7 こんなに綺麗に盛り付けられていると,どこから食べてよいのか迷ってしまいます.
見ても素晴らしいのですが,味も素晴らしいものです.
実はさらに鰻のお茶漬けがあったのですが,撮るのを忘れてしまいました.
懐石といえどもこれだけあると結構おなかがきつくなりますし,それ以上嬉しくてどんどん飲んでしまいます.
気がつくともう9時になっていました.
3時間も楽しくおいしい時間を過ごしていたのです.

Photo_6 7段飾りのお雛様を思い出させるこの若い女性が女将です.
数年前に民家を改造して幻薫庵を始めたという起業家です.
常連の口コミからだんだん知られてきましたが,各メディアにも取り上げられ始めましたので,そのうち1年先の予約ということになってしまうかもしれません.
女将は招待してくれた夫妻のお嬢さんの友達とのことです.
団塊の世代以前の人にとって懐かしいつくりの家でもあり,その意味でも価値があります.
そのうち家族で来たいと思います.小松とどちらを先にしようか迷います.

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2008年7月19日 (土)

海軍料亭小松

16号から米が浜通りに入る交差点のところに海軍料亭小松があります.
現存する和食レストランとしても横須賀最古のものだと思います.
店の案内によると
「明治18年8月8日海軍ゆかりの地横須賀にて海軍料亭として創業。
多くの海軍大将に愛された当時の雰囲気をそのままに、旬の素材をふんだんに使った純日本料理をご堪能下さい。
お部屋は全て個室、堀こたつとなってございます。」
とのことです.
Photo これがその小松です.
今から40年前茶道の先生だった母はここで度々お茶会を開いていました.
学生だった私は茶道具を何度か車で運ばされましたが,当時は古臭い店だと思うだけだで何の興味もありませんでした.
しかしここ数年,亡き母親がお茶会をやったところで家族全員で食事をしたいと考えるようになりました.しかし,なかなか敷居が高いので右隣に最近開店した姉妹店の新館小松優雅亭でとりあえず飲むことにしました.

Photo_2 これがその小松優雅亭です.
本館に比べはるかに入りやすい感じです.
17:00開店とのことだったので我が家を16:30に出たところ店には17:05ごろ到着しました.
客は私一人でした.
メニューを見るとコースには松竹梅があり,全て1万円以下とリーズナブルなものでした.
松竹は要予約とのことなので梅を頼んだところ2名様からとのことで残念..
私はおいしい酒が飲めるところならどこでも行きますが,こういう店は普通は一人では来ないのでしょう.

Photo_3 仕方がないのでお弁当を頼むことにしました.
これは一番高い弁当ですが3675円でした.
ちょっと見るとそれほど量はないように見えますが,食べると見た目よりはるかにボリューム感がありました.
それ以上に味は素晴らしいものでした.
素材も良いのですが調理が料亭ならではのもので大満足でした.
横須賀ではこの味は他では味わうことは出来ないと思います.
Photo_4 弁当と生中,瓶ビール,そして左の小松特製の300mlの吟醸酒で6000円弱で,普通の和食レストランと変わらないと思いました.
満足の1時間半でしたがその間客は私一人でした.
お酒を飲まないい方なら3000円で料亭の味と雰囲気も味わえますのでお奨めです.アラカルトもおいしそうです.

料理は間違いないことが分かりましたので,次回はいよいよ本家の小松に行こうと思います.こちらは一人1万円は確実に超えるでようが.
小松のサイトは
http://www5f.biglobe.ne.jp/~ryoutei-komatsu/

その後徒歩5分でアンジェロに着きました.
Photo_5 帝国海軍将校相手の歴史的なお店から米軍水兵相手の店へ一気にタイムスリップです.
こんなことが出来る場所は横須賀をおいて他にないでしょう.
このお店のスタッフはみな丁寧です.ショットバーで働いている女性は一般的にアグレッシブなのですが,ここの女性は古風な日本女性の良さを残しているような気がします.
それがこの店の人気ですし強みだと思います.
カウンターの隣に座った水兵はホセといい,両親はメキシコ出身で自分はフロリダで生まれたそうです.
日本に来る前は6年間パール・シティーに住んでいたとのこと.
住居は私が6月のハワイでプレイしたパールカントリークラブから5分も離れていないとのこと.二人ともハワイが大好きということで大変盛り上がりました.
このくそ暑い日本の夏にばて気味のホセはすぐにでもハワイに戻りたいようでした.

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2008年7月17日 (木)

瓜ふたつ

瓜ふたつという言葉がありますね.一つの瓜を二つに切るとそれぞれが見分けのつかないそっくりなものになるということらしいのですが,あの親子は瓜ふたつとかそっくりということの比喩で使いますね.
Photo さてこれはキンショーメロンというらしいのですが,私はまくわ瓜だと思いました.
味も小さい時食べたまくわ瓜とほぼ同じだとおもいました.糖度は普通のメロンよりかなり低い感じがしますので子供はメロンを好むでしょう.

それにしてもキンショウメロンとまくわ瓜はまさに瓜ふたつですね.

まくわ瓜を未だに作っている農家もあるそうですが,市中でみることはないですね.スイカとともに昔の夏の味覚代表だったまくわ瓜,どんな味だったか食べてみたいのですが.

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2008年7月14日 (月)

ヤードハウス

Photo_2 最近のワイキキで人の流れが一番大きく変化したところはビーチウォークでしょうね. もとは「白人通り」なんて言われる位で,日本人にはなじみの薄い地域でした.
ビーチウォークの海側はずれにヤードハウスというビール専門店があります.(その前の特設ステージで葉子がフラを踊ったところです)
ビールの種類も100種以上と多彩で,またその規模と内装で米国人に大変有名なバーです.
私はどぶ板のショットバーで週に1度は飲んでいますので,若い米国人に囲まれて飲むことには全く違和感がありませんが,この店は普通の日本人には入りにくいらしく,余り見ることはありません.料理はTGIフライデーズの様アメリカ人向けのカロリーの多いものが大半ですが,日本人の口にも合います.是非一度行ってみてください.
ここはハーフヤード(45cm)の(飲みにくい)ジョッキで有名ですが,このオニオンリングも有名です.聞くのを忘れましたがマウイオニオンなのでしょう.甘みが強いものでしたので.
私は試飲のビールを空け,いよいよどれを飲むか考えているところです.
ハワイに行く度にここに寄っていますので今まで20種以上のビールを飲んでいますが,これだというものにはまだ出会っていません.

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2008年7月13日 (日)

ハワイでの同期会

昨日自由が丘で大学の同期会が開催されました.ジムで汗をかいたあと会場に40分ぐらい前についたので,それまでちょっと一杯とさがしたところ適当なお店があり,そこでビールを飲みました.
自由が丘なんて何年ぶりでしょう.卒業以来40年近く行っていないような気がします.
家庭風料理でちょっと飲んだ後,同期会でフランス料理,そしていつもの仲間と横浜にもどり横浜エクセルホテル東急の地下にある隠れ家みたいな寿司屋で飲みました.

来年の同期会は還暦・定年退職と人生の区切りとなる記念すべきものなので思い切ってハワイで開催することになりました.昨年の同期会で周りでそんな話がでたのですが,いつの間にか私が幹事役を引き受けることになりました.それで先日のハワイで現地代理店と打ち合わせました.
どうせやるならとハレクラニで開催することにしました.

Photo 代理店の方からハレクラニのパーティールームを見せてもらいました.
これはカリアという部屋です.来年ここで開催します.
窓の向こう側は静かな中庭になりますが,そこで結婚式が執り行われているのを時々見ますね.
カリアはワイキキとは思えないほど静かで落ち着いた雰囲気を持つ部屋でした.
1年先の話になりますが,今から楽しみです.

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2008年7月12日 (土)

カウアイ キラウエア灯台 

今回のカウアイ島はわずか3泊でしたが,久しぶりに毎日長距離ドライブでした.多少疲れましたが色々なポイントを見ることができました.
今回のドライブは朝早く出発,まず一番遠いところまで行き,時間の余裕を見ながら帰路ポイントを見て廻るという計画でしたが正解でした.
ガイドブックはポイントを行きに寄っていくコースが多いのですが,その場合渋滞や迷ってしまったりすると夜のドライブになってしまことがあります.
ハワイでの夜の運転はご法度ですので(昔何回も厳しい運転を経験した)行き着くところまで行ってしまえば帰りの予測ができるのでお奨めです.
(オアフ,ハワイ,カウアイ各島は道路が途中で止まっており,一周コースはありません.オアフも右半分での一周になります)

さて北海岸コースの場合デッドエンドはケア・ビーチになります.現地でも書きましたが,ケアビーチへの最後の10kmぐらいはとても狭く曲がりくねった道でした.
帰路まずはプリンスビルにより,次にキラウエア灯台に行きました.

Photo この大きさでは何も読めませんがクリックすると何とか字が読める大きさになります.
この地図の真ん中の岬に灯台のマークがあります.右には世界最大のシェルレンズを持つ灯台と書いてあります.
一枚の凸レンズで機能を果たそうとすると巨大なものになり,というか作れないので,凸レンズを同心円上に分割した形にして製作,そららを組み合わせて一枚のレンズと同様な性能をもたせるものだと思います.横須賀が誇る日本最古の洋式灯台である観音崎灯台のレンズと同様なものと思います.
成型技術が発達した現在では外観は平面でも凸レンズの効果を持たせるフレネルレンズがありますが,メカニズムは同じです.フレネルレンズも同心円状の各部は凸レンズ効果を分担しています.反射鏡もフレネル型が増えています.自動車のカーブミラーや防犯ミラーも最近のものは平面に見えますが表面は凹凸形状で凸面鏡の効果を示します.

Photo_2 この岬の先に小さく見える白いものがその灯台です.良くこんなところに作ったものだと思います.
現在は観光施設として大きな役割があり,道路も整備されていますが,昔は人力や馬で機材を運んだのでしょうね.
海からも機材を引き上げたのでしょうが,この断崖絶壁ではよほど凪いでいる時でないと難しいと思います.
ハワイ諸島は一年を通じて北東の風(貿易風)がふいています.その風が岬にぶつかり強烈な上昇気流となりますので,この湾付近には恐竜時代の始祖鳥あるいは映画のラドンを思わせる翼をもち,カモメの数倍の大きさの鳥をたくさん見ることが出来ます.大きさといい,姿形といい日本では決して見ることができない異様な鳥です.バードウォッチングが趣味の方なら一日いても飽きないかもしれませんが.

Photo_3 これがその灯台です.
残念ながら内部には入れませんでした.観音崎灯台は螺旋階段を登れ,そこから素晴らしい眺望が見られます.
こちらは上に登らなくても360度のパノラマ,絶景でしたが.
写真でも分かる通り,周りは綺麗に芝生が整備されています.

駐車場から細い道を5分ほど歩いてここに到達するのですが,その道には道の端にロープが張られているところがあります.
ロープが張られている場所を良く見ると鳥が巣を作っているのです.
幅2メートルぐらいの道の端に巣があるのです.長らく人間が全くいない環境だったので,このあたりの鳥は人間を知らないのでしょう.今年2回目の巣作り最中の我が家の燕より人間を恐れていません.
駐車場の近くにビジターセンターがあり,この灯台についての説明パネル,そしてお土産がありましたが,ここに訪れる人の私を含め大半はレストルームが目的でした.

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2008年7月11日 (金)

アラワイ運河

昨日関内で仲間5人で飲みました.そのうち一人は夫婦で豪華ヨーロッパ旅行,一人はハワイで一緒にいった仲間です.
例によって激しく飲みましたので私は久里浜まで行ってしまいました.(運良く久里浜とまりだった)
5人のうち2人は埼玉在住ですからうまく帰れたかどうか.(今まで何回もしくじっている)
ハワイの画像をもらいました.面白い写真があるのでこれから数枚UPします.

Photo これは見慣れたアラワイ運河ですね.もう何十回もアラワイ運河のこの道は走っていますが,この道は少なくとも私が初めて走った30年前から一方通行ですからこの方向の景色しか知りませんでした.
30年前はカラカウア通りは相互通行でした.自転車の後に人力車のようなほろをつけた三輪車が多数走っていました.
当時はワイキキはガソリンスタンドも何箇所かありましたが,今はあまり見当たりませんね.

Photo_2 さてダイアモンドヘッドトレッキングの際は一方通行の逆方向に歩くことになるのですが,景色が新鮮だっただけでなくこんなところがあることを初めて知りました.
二つの流れがここで合流しているのです.
Y字みたいな形なので一方通行ではこの左側の流れは気がつきませんでした.
また運河のはじまりのところには大きなパイプが見えました.見えないのですが上流から流れているのです.
なぜ水がよどんでいないのかと思っていましたが,理由が分かりました.

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ミナトミライ

一昨日バイオフューエル関連の展示会がパシフィコで開催されたのでミナトミライに行きました.
A 以前は年に数回はパシフィコを訪れていましたが,ここ展示スペースは大きくないのでそれほど大規模な展示会は開催されないので,最近はご無沙汰していました.
パシフィコの前の変貌振りにびっくりしました,
数年前にはこんなにビルは林立していなかったと思います.
ミナトミライ線の開通以前はこのあたりは不便でしたが,今は駅から数分の徒歩圏になりました.

A_2 インターコンチネンタルのホテルは以前より稼働率が高いホテルでしたが,この日もロビーはかなりにぎわっていました.
このスイカを切ったような頂上部には中華レストランがあります.
そこからの眺望は素晴らしいものです.特に夜は絶景です.
スイカみたいな部分はヨットのセール,隣のパシフィコの屋根は波を表現しているとのことですが,私にはスイカにしか見えません.

A_3 最近この辺りに来ることはまずありません.
ミナトミライ線開業以前は桜木町駅から左のゲート内のエスカレーター,そして延々続く動く歩道,最後は徒歩でパシフィコまで行っていました.
この日はこの後先輩と飲むまでの時間がかなりあったので,久しぶりにこの辺りに来たのです.
やはりこのあたりは以前の賑わいはないですね.
このルートを利用する人が半分以下になっていると思います.ミナトミライ線により横浜中華街も大きな影響を受けたようです.人の流れの変化により一番にぎわっていた場所が寂れる一方,今まで人が来なかった場所がにぎわうようになったのです.

A_4 桜木町駅前のビルです.
このビルができたころは最高の立地なのでたくさんのお客でにぎわっていましたが,今はどうなんでしょう.
テナントにTGIフライデーズもあり,ある時期はかなりの頻度で飲んでいました.
数年前,娘はTGIでやった友達の誕生パーティーで素晴らしい経験をしています.
たまたま居合わせた米国人が誕生パーティーと知って素晴らしい歌声で祝ってくれたそうです.
あまりにうまくかっこ良い人だったのでみんながびっくりしていると店の人がディズニーランドの王子様だと教えてくれたそうです.
客として訪れていたプロの歌手が気楽に歌ってくれるなんてなかなかないことですね.
そんな思い出深いTGIも残念ながら撤退しました.

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