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2014年9月 3日 (水)

小淵議員が経産省の大臣 あり得ません

小渕議員が経産省の大臣になりました。

お父さんの突然の死による同情票と盤石な地盤により何も知らない若い女性が国会議員になりました。
彼女の「ギチョー・・・・・・・・・・・」という発声を聞いて酷過ぎると思いました。
あんなこと常識のある理知的な女性はやるわけありません。恥ずかしげもなく言われた通り演技しているのです。操り人形そのものです。
そんな小渕議員が、安倍二次内閣で、なんと日本の生命線である産業を統制する組織のトップになりました。
社会経験もなく政治屋のなかで泳がされてきた来た彼女ですが、今回は女性というだけで、大臣に就任したのです。
産業について何の知識、経験もないのに、どうやって政策判断するのでしょう。
原発に関する様々な知識があるはずがありません。
周りの官僚の言いなりになるのが関のやまでしょう。
男性女性の問題ではありません。経産省の大臣として全く不適です。
安部首相の人気取りのためのむちゃくちゃぶりを誰かどうにかしてほしいです。私は私なりに努力はしますが。

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